これからの【オール電化】 より安全により使いやすく
ガスからオール電化にするには
IHクッキングヒーターだけと
思われている方がほとんどですが
岩澤工務店のおすすめの
遠赤外線スーパーラジエントヒーターは
1.遠赤効果で料理がおいしく、ヘルシーに!!
2.鍋底がフラットなら、鍋の材質を選ばないので鍋の買い替えもなく
3.IHは、電磁波の影響で補聴器やペースメーカーの方は
使えませんが、ラジエントヒーターは電磁波がほとんど
でていないので、使えます!!
4.IHと同じで火事の心配もいりません
見た目はほとんどIHヒーターと同じで掃除もカンタンです!!
産経新聞の記事にIHの健康被害の記事が掲載されていました。
以下記事転載
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徳島大の伊坂勝生名誉教授(電気工学)によると、IH調理器に乗せたステンレス製の鍋などに片手で触れるだけでは人体に電流はほとんど流れない。しかし、 プラスチックなどで覆われていない鍋の取手を片手で握りながら、もう片方の手がトッププレート縁の金属部分やステンレス製の流し台に触れるなどした場合、手を通って人体に微小電流が流れるという。
IH調理器からの電流について、伊坂名誉教授は一般の家庭用電源(周波数50~60ヘルツ)の電流よりも刺激は小さいとしながらも、「人体への影響に関する研究データがほとんどない。心臓の弱い人や病気の人が毎日調理で使うことを考えると医学的検討が必要ではないか」と指摘する。
一方、三洋電機は「高周波数の方が人体への影響は小さくなる。原告側の主張は根拠がない。製品は電気用品安全法に基づく技術基準を十分満たしている」と反論している。
IH(電磁誘導加熱)調理器を使い続けて不整脈などの心疾患になったとして、神戸市内で喫茶店を営む夫婦が製造元の三洋電機を相手取り、約8900万円 の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こしていたことが5日、分かった。三洋電機は「ごく微量の電流が流れることは認めるが、健康被害が生じるような欠陥 はない」として全面的に争っている。近年需要が増えているIH調理器の安全性をめぐり、双方の主張は真っ向から対立しており、司法判断が注目される。
訴状によると、夫婦は平成16年4月、IH調理器を購入し、店で使用。17年2月、調理を担当していた男性(64)が心臓病にかかり、同年6月にはペースメーカーを装着した。妻(58)が調理を交代したところ、18年10月ごろから妻にも不整脈の症状が出始め、次第に悪化した。19年1月、IH調理器の 影響を疑い、ガスコンロに変更すると、妻の不整脈は沈静化したという。
徳島大が夫婦の依頼を受けてこのIH調理器を使って実験したところ、ステンレス製の調理器具には、周波数2万~6万ヘルツの電流が流れ、一定の接触条件で人体にも流れることが判明。20年8月には三洋電機の担当者も実験に同席、電流の存在を確認した。
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現在、岩澤工務店では、健康被害の懸念から
「IHクッキングヒーター 0宣言!」をしています!
岩澤工務店では、
ペースメーカーや補聴器をご使用の方でも
電磁波にも安心で
かまど炊きのようなおいしい料理ができる
遠赤効果のあるスーパーラジエントヒーターを
おすすめしております。











